2021年上半期(1月~6月)によく読まれた記事

2021年もあっという間に半分が終わってしまいました。
ここで恒例(?)のよく読まれた記事ランキングを掲載したいと思います。

参考ですが、昨年1年間のよく読まれた記事ランキングはこちらです。
参考: 2020年のまとめ

では早速発表していきます。
集計期間は2021年1月から6月まで。pvでソートしています。

  1. matplotlibのグラフを高解像度で保存する
  2. ネットワークグラフの中心性
  3. pyenvで作成した環境を消す
  4. TensorflowやKerasでJupyterカーネルが落ちるようになってしまった場合の対応
  5. Pythonで連続した日付のリストを作る
  6. numpyのpercentile関数の仕様を確認する
  7. matplotlibのデフォルトのフォントを変更する
  8. INSERT文でWITH句を使う
  9. kerasのto_categoricalを使ってみる
  10. scipyで階層的クラスタリング

相変わらず、プログラミングのちょっとした小ネタのような記事が人気を集めていますね。
このブログ自体そういう記事が多いので、やむを得ないことですが。

データサイエンティストのブログらしい記事としては、
今回ネットワークグラフの中心性の記事が2位にランクインしました。
これを書いたのは昨年なのですが、当時ネットワーク解析について色々勉強して書いた記事だったので、
ニーズがあって嬉しいです。

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